片付けが苦手なワーママ、モノトーンインテリアをめざす

片付け下手なワーキングマザーが「片付けなきゃ」というプレッシャーから解放されるべく、フルタイムで働きながらいつでも人が呼べるような、すっきりした「やわらか」モノトーンインテリアを目指しています。ときどきディズニーや映画ネタなども。

簡単すぎる、棚のルーター隠し技

おはようございます晴れ

ご訪問ありがとうございますおねがい

昨日に引き続き、隠して置きたいもの、私はこんな風にしてます記事ですひらめき電球

うちはリビングにパモウナのセミオーダーの壁面収納をつけたのですが、そこに置いているルーター&電話からいかに生活感をなくすかをずっと考えていましたあせる

その結果、こうなりましたニコニコ
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上が普段の状態ですニコニコ
ルーターの手前にはポスターフレームを置くことにしましたキラキラ
電話は出しっぱなしでも生活感を感じないよう、小さめで色も棚と同系色のものにニコニコ
デザインもインテリアホンというものにしました音譜

まずルーターですが、熱がこもるので箱などで囲むのはよくないと聞きましたゲッソリ
でも、やっぱり隠したい…

ということで、パワーポイントでポスター風を作り、フォトフレームに入れましたキラキラ
フォトフレームはこちら下矢印


ポスターの文字はネットでいろいろ調べて、自分に言い聞かせたい言葉を真顔
こうすると、隠したい前面をカバーでき、でも全て覆っているわけではないので、熱も多少は逃げるのではないかと思います音譜
このスタイルにして3カ月以上経ちますが、今のところ全く問題はありませんキラキラ

生活感出るアイテムの1つ、電話電話
まず考えたのは、固定電話が必要かどうか。

我が家はあまり固定電話を使わないのですが、スマホの電波があまりよくないのと、固定電話があると信用度が上がる(ダンナさま談)とのことで、置かないわけにはいかないという結論になりましたニコ

次は、FAXがいるかどうか。

去年まではFAX有りの電話でしたが、7年使って、FAX使ったのは2〜3度だけあせる
いざとなれば、スマホの写メやPDFのやりとりでいいんじゃないかということで、FAXはなしウインク

子機は、狭い我が家とはいえ、せめてリビングと寝室にはあった方がよいだろうということで、子機1台は必要かとウインク

そこまで決まれば、あとはデザインと値段の問題電話

デザインは私に一任してもらい、結局こちらにしましたチュー
本当は、ホワイトの電話を買ってキッチンのカウンター近くに置くことも考えたのですが、上にも書いたとおり、固定電話はあまり使いませんあせる
日常的に使わないものはなるべくカウンターに置きたくなかったので、おしゃれなデザインで、壁面収納と同じ系統のダークブラウンを選びました爆笑

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ちょっと前の写真ですが、遠くから見るとこんな感じですニコニコ
我ながら、生活感は隠せてるのではないかと思ってますチュー